2月のつぶやき2

一生懸命と一所懸命は違う。



人に聞く。
人に聞く。
人に聞く。
誰でもいいから人に聞く。



対話の中での気付きっていうのを大切にしようと思う。
ディベートではなく、ダイアローグ。



意見を聞いて、その中から選ぶ。
自分一人では枠からはみ出すことはできない。



7、8年前から断グミをしていたのですが、最近解禁。
書き物中に糖分を摂りたくなるのと、口が淋しいのと、で。
しかし、グミを食べると何故か「腹が張る」という謎の現象が。
ここ数時間、ずっと苦しい。



手に入れていくことと同じように、捨てていくこともまた大事。
今年は色々捨てます。
物質的にも感性的にも。



バレンタインデーのチョコレート。
義理チョコって渡すのが「義理」みたいな意味になっているけど、実は渡した後に返さなきゃなんない「義理」を植え付けられてるようなもの。
義理があるかを試されているような恐ろしさが内在している。

あと、周り(先輩)が渡しているから、自分も周り(先輩)との関係性を考えて渡さなきゃなんない、という義理もある。

義理チョコによる閉塞感。
義理をなくして、配りたい人は自由に配るという奔放さを求む。

というか、男が好きな子に自由に渡せばいい。
その代わりお返しなんか求めちゃいけない。
女性はその日だけはすんなり受け取る、という日になればいい。



世代が交代しないとパラダイムシフトは行われない。



既存のルールが役に立たないことに気付くのはいつも若者か、新しくその分野に入ってきた者だけである。



新人だからこその違和感を大切にしなきゃね。
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